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flexiboundとは?Amazonで洋書を買う時に疑問に思ったので調べてみた

こんにちは、管理人です。

なんやかんやで、海外の本をオンライン通販で買うことがよくあります。

今回、Amazonで洋書を買おうと思った時に、ハードカバーとペーパーバックの他に「flexibound」という選択肢があったので、

この「flexibound」についてちょっと調べてみました。

flexiboundとは?

flexiboundとは、直訳すると、「柔軟に製本された」といった意味でしょうかね。

海外のページを検索して調べてみたところ、解説しているページがみつかりました。

↑海外のサイトでflexi boundについて解説しているページ

上のサイトの説明によれば、flexiboundとは、

ここ数年で急速に流行りだした製本方法で、ペーパーバックとハードカバーの中間に位置するようなものだそうです。

ハードカバーよりも安くて、本を開いたときにかなり平らな状態を保てるらしく、従来のペーパーバックよりも使いやすいというメリットがあるようですね。

今回欲しかった本は画集でして、平らな状態で開いておけたら読みやすいだろうと思ったので、さっそくflexibound版を注文してみました。

届くのが楽しみです。

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